新ライフパートナー平野(大阪市平野区)の評判や口コミ・費用・月額料金を確認する!

大阪市平野区にある住宅型有料老人ホーム「新ライフパートナー平野」の評判や口コミ・費用・月額料金などをまとめてみました。

老人ホーム「新ライフパートナー平野」(大阪市平野区)の施設情報(入居費用、月額料金、居室、スタッフ)

新ライフパートナー平野(大阪市平野区)に関する基本情報は下記のようになっています。

  • 住所:大阪府大阪市平野区加美北4‐5‐40
  • 最寄駅:大阪市営千日前線『南巽駅』から徒歩10分程度
  • 施設の種別:住宅型有料老人ホーム
  • 初期料金:入居時一時金として10万円
  • 月額料金:賃料、管理費、食費、その他費用(光熱水費など)あわせて、11~12万円程度
  • 入居可能な要介護度:要支援1~2、要介護1~5の方の受入れが可能。
    認知症の方の受入れもしてくれるので安心です。概ね65歳以上からの入居が可能ですが、年齢については、施設と相談することができます。

老人ホーム「新ライフパートナー平野」(大阪市平野区)の特徴(施設や介護・看護体制)

新ライフパートナー平野(大阪市平野区)の特徴は、入居時の年齢条件を相談できることです。

他の老人ホームでは、大半が65歳以上を対象としていますが、新ライフパートナー平野は、それ以外の条件でも受け入れてくれる場合があります。

また入居一時金が低価格で、入居一時金が10万円と他の老人ホームに比べかなり割安です。

さらに完全個室なのでプライバシーが守られます。他の施設のように数人で1室を使うような形式ではなく、ひとりひとりが自分の空間を持てる完全個室体制なので、自分らしい生活ができます。

そして協力医療機関により、定期的に往診してもらえる点もメリットです。内科、歯科などの協力医療機関との連携により、定期的に往診を受けることができ、健康面で心配なことがあれば、相談できます。歯科の往診もあるので、とても便利です。

老人ホーム「新ライフパートナー平野」(大阪市平野区)を徹底評価!医療ケアや設備・建物など

新ライフパートナー平野(大阪市平野区)を利用するメリットを以下に挙げます。

  • 低価格の入居一時金

老人ホームなどに入居する場合、施設によっては、数千万円の入居一時金が必要といわれることもあります。その点、この施設では、入居一時金が10万円ですみます。

  • 24時間体制で熟練のサービススタッフがサポート

独自のトレーニングを受けた専門知識豊富なサービススタッフが24時間常駐してくれているので、緊急時の対応も迅速です。日頃不安に思うことや健康上のことなどで、相談することもでき安心です。

  • 入居者同士のほどよい交流で認知症予防にもなります。

シアタールームや応接間などの施設があり、入居者同士の交流の場として利用できます。また、夏祭りやクリスマスなどの館内イベント企画がたくさん催されるので活気のある生活ができます。

新ライフパートナー平野(大阪市平野区)を利用するデメリットとしては…

  • 既往症によっては入居できない場合があります。

在宅酸素吸入や認知症以外の医療対応に関しては、相談を要することとなっているので、必ず施設に確認しておきましょう。

  • 自立している方は利用できません。
    要介護2~5の方の受入れを基準にした施設のため、介護状態にない方は入居できません。

老人ホーム「新ライフパートナー平野」(大阪市平野区)の口コミ・評判

新ライフパートナー平野(大阪市平野区)に関する口コミをみていくと…

新ライフパートナーに弟が入居したので、会いに行ってきました。施設は新しそうで清潔にたもたれており、よかったです。全員が個室での介護なので、プライバシーが守られ安心できました。

採光がよくて、施設内が明るく雰囲気が良い施設です。サービススタッフの方が、親切で面倒見の良さそうな女性だったので安心しました。

甥によると、「費用の面でもかなり安かったので助かった。」といっていました。

自室内にトイレ設備があることが、便利だと思えました。

というものがあります。

「新ライフパートナー平野」の詳細はこちら⇒

老人ホーム「新ライフパートナー平野」(大阪市平野区)が気になる!という方は…

仕事の関係でどうしても両親の介護ができない、両親と離れて暮らしている、老後が心配、認知機能の低下が不安……など老人ホームを選ぶ理由はさまざまですよね。

ただ要介護度や認知症の有無、入居金や月額料金などの費用、アクセスなど条件がさまざまあり、頭を悩ませます。

老人ホームに入れてから後悔するのは避けたい!だからこそしっかり比較検討したいものです。

しっかり比較検討するためにも気になった老人ホームがあれば、まずは無料で資料請求してみましょう。

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